ホワイトニング
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オフィスホワイトニング

1回の来院で30~60分かけて行います。
特徴は1本ずつ歯の漂白ができることです。
通常1回の来院で上下1~2回ずつ行います。

ホームホワイトニング

来院時間がなかなかとれない方でもできる上下別々の漂白も可能なご自宅で行うホワイトニング。
おひとりおひとりに合わせたマウスピースと+高濃度ホワイトニングジェルを用います。
約2週間の時間を要するため再着色することがあまりなく、ブラッシングによりお口のケアも同時にでき、白さ・お口の中の健康の向上に効果的です。
ときどき、白くなりにくい歯質の方もおられますので、しっかりとカウンセリングを行い、その後施術いたします。

ホワイトニングのメリット

メリット1 : 歯を削らない

被せ物を使用したりせずに、歯の表面に薬剤を添付するので、自分の歯を削ることなく歯を白くすることができます。

メリット2 : 歯への負担や副作用がないので何度も施術可能

自分の歯を削ったり、抜いたりしないので歯へのダメージや心理的な負担が比較的少ない治療といわれています。また、使用するホワイトニング剤の主要成分である過酸化水素は、米国食品医薬品局(FDA)でも安全が保障されており、安全性については問題ないといえます。

メリット3 : 色調や明度が調節可能

ホワイトニングを行うの回数や期間によって、ある程度希望の色(明るさ)に調整することができます。

メリット4 : 短時間で行える

治療期間については、変色の状態や原因、どこまで白い歯を希望するかなどによって個人差があります。また、施術方法やホワイトニング剤の濃度にもよって異なりますが、オフィスホワイトニングでは1~3回の通院、ホームホワイトニングでは2週間~数ヵ月といわれています。

メリット5 : 治療費を抑えることができる

ラミネートべニアやセラミッククラウンなどの治療と比べて、治療費を抑えることができるので経済的です。

デメリット1 : 効果の持続期間は6ヵ月~1年半程度

ホワイトニングによって白くなった歯も、普段の飲食などによってだんだんと着色してしまいます。その期間は、毎日のブラッシングや定期的なクリーニングなどといったホワイトニング後のアフターケアによっても異なりますが、通常6ヵ月から1年半程度で歯の色の後戻りが起るといわれています。

デメリット2 : 人工の歯はホワイトニングできない

詰め物や被せ物、入れ歯や差し歯をホワイトニングで白くすることはできません。
ですので詰め物は、ホワイトニング後にその色に合わせて詰めなおす必要があります。

デメリット3 : 一時的に知覚過敏が起こる場合もある

歯の表面に小さなひびや傷、詰め物の隙間など、エナメル質が薄くなり象牙質がむき出しになっている部分がある場合、ホワイトニング剤の刺激により歯がしみる知覚過敏の症状がおこる可能性もありますが、一時的なもので長くは続きません。

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